昨夜は良い感じで眠りについているのに、
けたたましい警報音で飛び起きてしまった
それは勿論、せがーるも…( ゚Д゚)
状態が落ち着いてなかったら…ヤバかった…
今後はスマホも枕元に置けないな…と実感。
いつ地震くるかも分からないし…。

どんどん、音の無い生活が占領してきています。
せがーるファーストだからいいのですケド。
*
さて、本題です。
ワンコと暮らしていると、
夢の中で走っているのか…わっさわっさと手足を動かしたり、
時には寝言を言っていたり…なんて寝姿を目撃しますよね。
とっても微笑ましくて、
よし、そんなに走りたいなら…またお出かけ連れて行ってあげるよー
なんて、元気なころは単純にあたたかな目で見ていたと思います。
発作を経験をされた事の無い方は、
きっと疑問にも思わない部分なのですが、
発作を一度体験してしまうと…
「とてもその状態に似ている場合がある※」ことを知る訳です。
※発作にはいくつかの形態があり、その一つがこの手足わっさわっさです。
今の せがーるの状態を考えた時、
いくら安定しているとはいえ、いつ何時、
発作に繋がってもおかしくない…と捉えているので、
深夜に隣でわっさわっさ始まると、飛び起きてしまうのです!
気が休まらない静かな闘いですが、
ここは踏ん張りどころ…ですよね…。
*
下がっていた気圧が、急激に上がってきていた先ほどまで、
神経症状連発で、徘徊も酷かったので安定剤早めに飲ませました。
(今、やっと寝た…)
気圧が下がるにしても上がるにしても、
変動するときが鍵ですね…とほほ。
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